かんたんシミュレーター
これからかかる教育資金、
これからかかる教育資金、
いくら準備すればいい?
お子さまの年齢と進路を選ぶと、今年度から大学卒業までにかかる学校の費用(入学金・授業料・給食費など)の目安と、毎月の積立額を計算します。
進路を選んでください
選ぶとすぐに下の結果が変わります
シミュレーション結果
これからかかる教育資金の目安
0万円
年齢ごとの支出の目安
段階別の内訳
| 段階 | 進路 | 残りの年数 | 1年あたりの目安 | 小計 |
|---|---|---|---|---|
| 合計 | ||||
毎月いくら積み立てればいい?
積み立てる元本運用で増える分
計算の前提と出典
- 小学校〜高校・幼稚園は、文部科学省「令和5年度 子供の学習費調査」の学校教育費+学校給食費(年額の平均)です。塾・習い事などの学校外活動費は含みません。幼稚園は私立の平均値を使っています。
- 大学は、国公立=国立大学の標準額(入学料282,000円・授業料535,800円)、私立=文部科学省「私立大学等の令和7年度入学者に係る学生納付金等調査」の平均(入学料・授業料・施設設備費)です。1年目に入学料を加えています。
- 保育園の3〜5歳児クラスは無償化の対象のため、給食費(副食費の目安 月4,500円)だけを計上しています。2歳児クラスの保育料は自治体と世帯の所得で決まるため、入力した金額で計算します。
- 高校は2026年4月からの就学支援金の拡充(私立は年最大45.72万円・所得制限なし)を反映していない調査時点の金額です。実際の負担はこれより少なくなる場合があります。
- 積立額は、毎月同じ額を積み立て、年利を月割りで複利運用した場合の試算です。運用の成果を約束するものではありません。
- 「預貯金+運用」の預貯金分は、大学進学までの費用を18歳の4月までの月数で均等に割った額です。実際には入学時などに支出が集中する年があります。
- このページの金額は一般的な目安です。実際の費用は学校・自治体・世帯の状況によって異なります。
参考:文部科学省「令和5年度 子供の学習費調査の結果について」、文部科学省「私立大学等の令和7年度入学者に係る学生納付金等調査結果」、国立大学等の授業料その他の費用に関する省令(2026年11月時点)
早めに始めるほど、毎月の負担は小さくなるよ♪


